京都の木工所
ファーベストニシカワです

お客様のお仕事を成功させます

 

「ものづくり」で「お客様の成功」を創る

お客様が木工所に求めるものはなんでしょうか?

「いい家具」であることはもちろん、その先にある、「担当している仕事が成功する」ことではないでしょうか。

ファーベストニシカワは店舗什器・家具を造り、そして、お客様の良い未来まで創ります。

ファーベストニシカワの「ものづくり」とは

ファーベストニシカワについて

ファーベストニシカワは店舗什器・造作家具・オフィス家具などの製作・取り付けをメインとした完全受注生産の木工所です。
創業から40年以上、京都に拠点を構え、日本各地からのお仕事をさせていただいております。

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事例紹介

一点ものから大きな店舗什器・造作家具まで、様々な製品を紹介していきます。

木工所ですが、木工に限らず、人工大理石加工や、家具に関わるガラス・アクリル・電気等の手配も行っています。

SDGsへの取り組み

ファーベストニシカワは、国際社会共通の目標であるSDGs(持続可能な開発目標)に取り組み、より良い未来を支えます。

目標4. すべての人に包摂的かつ公正な質の高い教育を確保し、生涯学習の機会を促進する

 4.4 2030年までに、技術的・職業的スキルなど、雇用、働きがいのある人間らしい仕事及び起業に必要な技能を備えた若者と成人の割合を大幅に増加させる。

ファーベストニシカワでは、木工所では珍しく未経験の方を雇用させていただいております。OJT(実務を体験しながら仕事を覚える)はもちろん勉強会なども行い、一から店舗什器・家具製作に関する技術を習得できる環境を整えています。

目標8. 包摂的かつ持続可能な経済成長及びすべての人々の完全かつ生産的な雇用と 働きがいのある人間らしい雇用(ディーセント・ワーク)を促進する

8.5 2030年までに、若者や障害者を含むすべての男性及び女性の、完全かつ生産的な雇用及び働きがいのある人間らしい仕事、ならびに同一労働同一賃金を達成する。

ファーベストニシカワでは、20代から70代までの方が活躍しています。それぞれに役割を持ち、得意分野を活かし働きがいを得られるような仕事の仕方を実現しています。2030年までに、同一労働同一賃金を達成するために、技能・知識の共有を深めたり、誰もが同じように作業をできる仕組みを作るなど、開発と改善を重ねていきます。

目標12. 持続可能な生産消費形態を確保する

12.2 2030年までに天然資源の持続可能な管理及び効率的な利用を達成する。

12.5 2030年までに、廃棄物の発生防止、削減、再生利用及び再利用により、廃棄物の発生を大幅に削減する。

12.8 2030年までに、人々があらゆる場所において、持続可能な開発及び自然と調和したライフスタイルに関する情報と意識を持つようにする。

木工所での廃棄物は、木粉、木くず、小さな木片、小さなベニヤ板などが主となります。

2030年までに、上記の廃棄物の発生防止、削減、再生利用、再利用するための知識を勉強し実践して、天然資源の持続可能な利用を達成します。

お知らせ

2022.01.20

「先斗町ダイナー」

2022.01.08

「大型の室外機カバー」